スマホの抜刀術

スマホを効果的に使って業務効率化をしませんか?


「スマホを使いこなせば、いろんなことができるはず・・・」と思ったことはありませんか?実は、全くその通りなんです!

スマホを懐刀のように抜き(抜刀)、秘書のように使いこなすことで、仕事の効率が大幅に上がる、そんな活用法が何通りもあります。

本当の秘書のように人件費は全く必要ないし、しかも24時間文句も言わずに働いてくれます。 それも、時間をかけずに、難しいことは一切やらずに、すぐに覚えることができるものばかりです。

スマホを自分の秘書のように使いこなすプライベート・レッスンをやってみませんか?

<↓「手書きのテキスト変換」(サンプルビデオ)>


プライベート・レッスンのご提案

プライベート・レッスンを通じて、仕事の効率を高めるスマホの使い方を習得しませんか?

これまでたくさんの中小企業の現場で実践されてきた、優れた事例がたくさんあります。いずれも、難しいことをせずに、すぐに始められるものばかりです。 是非、ご検討ください。


【1】 「身近な効率化の方法」をマスターしましょう!

今すぐにでも始められる身近なものから、組織で取り組むことで大きな効果が現れるテーマままで、実に多くの種類のテーマがあります。

(具体的には「サンンプル・テーマ」をご覧ください)

「サンンプル・テーマ(一部抜粋)」

メディア戦略の達人

これらのテーマの中から、貴社の現状において、緊急性や高いもの、効果が高いものを話し合いで選択して、経営者へのマンツーマン、もしくは少人数(5〜6人程度)を対象とした個別の勉強会を実施いたします。


【2】 「負担の少ない方法」で実施します!

開催頻度は、毎月1〜2回、時間にして1回1〜2時間を目安に、貴社の実情に応じて決めさせていただきます。

レッスンはiPadまたはiPhoneをベースに実施しますが、ご希望により、最大7台までのiPadを貸し出しすることが可能です。

費用は、月額30,000円(税別)を基本にしますが、実施する回数や時間に応じて加算していただく場合があります。

契約期間は半年間ですが、お申し出があればいつでも解約可能です。


【3】 「業務での活用」をご支援いたします!

端末機やアプリの使い方を覚えても、実際に業務で活用しなければあまり意味がありません。

具体的な業務での活用法を企画して改善目標と一緒にご提案し、実際の業務おける課題などを解決し、成果に結びつけるサポートをさせていただきます。


【4】「こんな方にオススメ」です!

以下のような悩みを抱えていらっしゃる場合は必ず解決の糸口が掴めます!是非、ご検討ください

(1)コンピュータに詳しいスタッフが社内にいない

(2)小規模の勉強会で業務改善の課題を研究したい

(3)社内でiPadの活用を検討したい

(4)集客力や売り上げをアップしたい

(5)社内の情報共有の仕組みを作りたい


もし少しでも興味を感じることがあれば、遠慮なく問い合わせフォームからご相談ください。
(相談は無料です。ご安心ください)


「スマホの抜刀術」をご利用された企業さんの声

【1】 スマホが私設秘書になりました!

これまでは店内にいないとできなかったお店の経営管理情報の閲覧などを、iPadを使って店外にいても常時できるようにするなど、自分がやれるようになりたい思っていた使い方を伝えたところ、

こちらの知識や技術力に応じて、段階的に、マンツーマンで指導してもらえました。

もう、3年以上のお付き合いになりますが、今ではを自iPadが自分の手足として活用することができるようになりました。

iPadが、まるで本当の秘書2〜3人くらいの戦力になっています。

(北九州市 時計・宝石・メガネ・補聴器のヨシダ)


【2】 自力で動画を活用できるようになりました!

iPhoneの優れたカメラ性能を営業などに活用したいと思っていましたが、iMovieというApple社の動画編集アプリの使い方を半年間指導してもらいました。

今では自力で動画を作り、博多経友会や、ライオンズクラブなどにおける様々な活動を記録し、広報や営業に活用できるようになりました。

さらに、当社(福一不動産)の社員にも、動画の教育をしてもらったことで、社員が自ら動画を撮影し、作品を編集して、営業活動に活用できるようになり、会社の広報や営業にも大きな力を発揮しています。

(福岡市 福一不動産)


【3】 お客様に喜ばれる提案ができるようになりました!

私は経営コンサルタントとして、お客様の店舗や会社を良くする提案をして、その実現をお手伝いすることが仕事です。

会社や店舗の経営を良くするための提案の効率化が以前からの課題だと感じていました。

このサービスでは、機械の基本的な操作の仕方を含め、経営のスピードアップにつながるiPadの使い方をマンツーマンで教えてもらえます。

教わった内容を、自分のお客様である会社やお店にお伝えしたところ大変喜ばれ、今では、お客様の会社や店舗の改善にも大変役に立つ提案ができるようになりました。

(北九州市 スリーエイチ研究所)


「なるほど!」と感じた方や、疑問点を持ちになった方も、以下の問い合わせフォームから遠慮なくお知らせください。

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「スマホの抜刀術」が選ばれている3つの理由

【1】重要な価値ある技術を提供いたします!

教本やサイトで公開されているレベルにとどまらず、多くの中小企業の現場で実践されてきた実用的なノウハウをお伝えいたします。

エクゼクティヴの方々にとって非常に価値のある技術を、低料金で利用することができます。



【2】プライベート事情 に合わせて実施いたします!

非常に多忙な時期を避け日程を調整したり、実施方法を工夫して短時間で効果的な学習を行うなど、プライベートな状況に応じて実施方法を柔軟に工夫いたします。

無理のない方法で実施しますので、ご安心ください。



【3】専門業者への委託をサポートいたします!

勉強会の延長サービスとして、ホームページの制作や、クラウドサービスの利用などをご希望される場合は、専門業者への委託をサポートいたします。

販促の目標などを、具体的な情報技術上の設計目標に変換して専門業者へ伝えるとともに、専門業者から上がってくる報告や技術上の課題を、経営活動への影響などに翻訳してお伝えするなど、専門業者とのコミュニケーションを仲介して、エクゼグティブの方々の意思決定をご支援いたします。



より詳しい情報をご希望される方は、以下の問い合わせフォームからお知らせください。


「スマホの抜刀術」のよくある質問

よくある質問と、それに対する回答をご紹介します。皆さまの参考になれば幸いです。


質問1.

経営者としてスマホを活用した方が良いメリットは何ですか?

回答1.

スマホは小さな巨人です。インターネットを通じて世界中と瞬時につながり、 経営の意思決定に必要な情報を素早く手に入れたり、社内外とのコミュニケーションを高速化して、重要な指示を的確に伝えるための様々な使い方ができます。

これは専門の秘書を数人雇用して、情報共有の仕事に当たらせるのと同じくらいの効果があります。

しかし人件費はゼロで、文句も言わずに24時間働いてくれます。

このように、特別な費用をかけずに、経営の意思決定と指示という、経営者の最も重要な仕事を強力にアシストしてくれます。


質問2.

どのようなテーマを指導してもらえるのか?

回答2.

以下の「スマホの抜刀術」サンプルテーマに詳しく掲載しているので、是非ご覧下さい。

(具体的な内容は「サンンプル・テーマ」をご覧ください)

いずれも、実際の中小企業の経営の現場で実践をして、検証を行って来たものばかりです。

収益を高める、お客様を増やす、という視点から取り組むテーマを選択して、具体的な活用方法をアドバイスをさせていただきます。


質問3.

どこまで指導してもらえるのか?

回答4.

本サービスはiPhoneおよびiPadを使って、実務的な使い方をご指導させていただきます。
(Android端末は、機種ごとに運用の仕方が異なるため対象外とさせていただきます)

アプリの操作の仕方を学習するだけではなく、実務の課題が解決するまで責任を持ってサポートさせていただきます。


気になることは解決できましたか?

スマホの効果的な活用に関するお悩みやご相談がありましたら、何でも気軽にご相談ください。



アドバイザーのプロフィール

クリエイトバリュー代表 中村 宏(中小企業診断士)


中村宏

大手コンピュータメーカー系のSE22年の経歴と、モバイル、クラウド、ソーシャルメディアなどの新しい 情報技術に取り組んできた12年間のノウハウを活かして、中小企業の経営のスピード化をご支援しています。

特に力を入れているのが、「メディアや動画を活用した集客力の強化」、「お客様創りへの取り組み」です。

さらに、最近は国土交通省からの飛行許可や、民間資格を取得して自分で操縦と空撮を行うなど、ドローンの活用をはじめました。

さらに、これらを身近な手段で実現するために「半歩だけ先を行く」スマホの実践的な活用力強化も重要なテーマとして取り組んでいます。

アドバイザーのプロフィールの詳細について関心のある方は、右のプロフィール写真をクリックして詳細をご覧ください。

「スマホの抜刀術」のサンプル・テーマ!

ここに挙げたテーマは、これまで複数の中小企業で実践してきた取組みの中で、仕事の流れの大幅な効率化、時間の節約、社員の動機付け、お客様との信頼作りなどの成果につながったものです。

一般的な書籍などでも、あまり紹介されていない重要なノウハウも含まれています。

まず、これらのテーマを組み合わせて、ご相談の課題が解決できないかを、一緒に考えましょう。尚、これ以外にも、様々な課題に対応することが可能ですので気軽にご相談ください。

取り組む際の技術レベルの目安にしていただくために、「入門」、「初級」、「中級」、「実用」の4つを設けました。各々の定義は以下の通りです

●入門 = iPhoneやiPadを始めて触ったばかりでも大丈夫
●初級 = メールやホームページ検索を一人でできる人向け
●中級 = 自分が使いたいアプリを1人でインストールして使える人向け
●実用 = アプリを使ったビジネスの問題解決を自分自身で考えて実践できる人向け


テーマ1.「基本操作をチェックしよう」

ここにあげたテーマは、日常の仕事で、仕事の効率化や時間づくりに取り組むために、最低これだけはマスターしておきたいテーマです。

一度、ご自身の習熟度をチェックして、もしiPhoneやiPadの操作で不安なものがあれば、改めて確認しておきましょう。

 1−1  画面の切り替えや、キーボード入力の基本的な方法(入門)
 1−2  頭に浮かんだアイデアを素早くメモに残す(入門)
 1−3  メールシステムの設定と使い方(入門)
 1−4  インターネットブラウザの基本操作(入門)
 1−5  連絡先を一元管理する(入門)
 1−6  カレンダーを一元管理する(初級)
 1−7  写真や動画を撮影する基本操作(入門)
 1−8  アルバムの整理と活用の方法(入門)
 1−9  目的地までのナビゲーション活用(入門)


テーマ2.「運用の要(かなめ)を押さえよう」

「運用の要」とは、iPhoneやiPadなどの機械を、仕事で「安全に、確実に使う」ための日常的な管理のポイントです。聞き慣れない言葉もあると思いますが、この機会に改めて確認しておきましょう。

 2−1  アプリの待機状態解除、その他の日常管理(初級)
 2−2  画面の切り替えやフォルダの作成と管理(初級)
 2−3  最も簡単な名刺管理(初級)
 2−4  音声メモと端末間で共有する(初級)
 2−5  WiFiとモバイルデータ通信を使い分ける(初級)
 2−6  日常のバックアップのやり方をマスターしよう(初級)
 2−7  情報の種類でバックアップ手段を変える(初級)
 2−8  通信量の制限と制限の解除について(初級)
 2−9  動作が不安定な時の復元方法(初級)


テーマ3.「機動力を活かしたプレゼン手法」

パソコンなどで作成してこれまで蓄積してきたPDFなどのプレゼン資料を、iPadに取り込んでプレゼンを行う操作をマスターします。

 3−1  クラウドを使ってプレゼン資料を送る(中級)
 3−A   iBooks活用法(中級)
      3−2 iBooksを使った基本的なプレゼン操作
      3−3 iBooksのライブラリを整理する
 3−4  Preziなどプレゼンツールの活用(実用)


テーマ4.「時間づくりのための情報活用法」

このサイトでは、これまでの仕事の流れを大幅に簡略化したり、従来の仕事のやり方を効率化することで、時間を生み出すことを「時間づくり」と呼んでいます。

ここでは直接的な「時間づくり」を行うための情報活用法をマスターします。

 4−A  らくらく入力による高速な報連相(中級)
      4−1 音声入力の基本
      4−2 手書き変換の基本
      4−3 流し書き、後から変換の活用
      4−4 変換結果を迅速に共有する
 4−B  現場でPDFや写真を加工して迅速に共有(中級)
      4−5 PDFや写真に加工を加える
      4−6 作品をスタッフと共有する
 4−C  Googleカレンダーによる生産性向上策(中級)
      4−7 スケジュールの共有
      4−8 作業管理
      4−9 申し送りの共有
 4−10 出会いの場でただちに情報を渡す(中級)
 4−11 ScanSnapによる電子文書活用法(中級)



テーマ5.「蓄積した情報を有効に活用する」

1人に1台の契機となったWindows95が生まれて20年以上が経ちました。Windows95とほぼ同時に提供された、マイクロソフトのWord(ワード)、Excel(エクセル)、PowerPoint(パワーポイント)などで作った膨大な量の情報が会社の中にあります。

これらのオリジナルのOffice文書をそのまま活用できると業務の生産性は一気に高まるので、これらのOffice文書を外出先や出張時にも利用できるようにして、提案活動や会議などに活かすための活用法をマスターします。

 5−1 Office365の契約と効果的な活用法(中級)
 5−2 Office文書を社外で活用(中級)



テーマ6.「動画のインパクトを活用する」

自分で撮影した写真や動画を素材にして、その場でムービーを編集し、提案用のコンテンツに仕上げたり、お客様へのサービスに活用したり、社内の技術承継に活用するための方法をマスターします。

 6−A  iMovieの機動力を使った動画制作(中級)
     6−1  最初は予告編のテンプレートを使おう
     6−2  撮影したその場で編集して作品を作る
     6−3  パソコンから素材を取り込む
 6−B  YouTubeを集客戦略に活用する(中級)
     6−4  Youtubeを集客に活用する
     6−5  Youtubeパートナーシップを活用する(実用)

 

テーマ7.「クラウドを活用した情報共有」

クラウドを活用して、経営計画書や業務規則集などを社員と迅速に共有するための活用法をマスターします。情報を共有する手段を提供するだけではなく、想いを共有するための仕事への落とし込み方についてもアドバイスをいたします。

 7−1 主要なクラウドの特徴と活用ポイント(中級)
 7−2 経営計画書を社員と共有する(中級)
 7−3 異種クラウドの連携でシステムを作る(実用)



 

テーマ8.「遠隔コミュ二ケーションへの活用」

離れた場所や複数の拠点間で、ミーティングやブレイン・ストーミングなどを行うことで、会議に参加するための移動時間やメンバーのスケジュール調整などの準備時間を大幅に削減するための活用法をマスターします。

8−A  実践的なビジネスWeb会議(実用)
      8−1  ホワイトボードを共有した遠隔会議(実用)
      8−2 2カ所間のビジネスWeb会議
      8−3 複数拠点間のビジネスWeb会議
8−4  外出先からパソコンを安全に遠隔操作(実用)



テーマ9.「予約状況と接客内容を同時に管理する」

スケジュール(予約状況など)と、各々のお客様への準備の段取りを交互に確認し、どのお客様への準備も漏れや遅れが発生しないように全体を調整して、全てのお客様に期待以上のサービスをご提供するための活用法をマスターします。

 9−1  接客で入手した情報を接客ノートに記録する(実用)
 9−2  Googleカレンダーと顧客管理台帳を連動させる(実用)
 9−3  写真や添付資料を添付して一元管理(実用)
 9−4  関連するノート間のリンクを活かす(実用)
 9−A   お客様の要望や期待を深く理解する(実用)
      9−5 お客様の視点で問題を分析する
      9−6 様々な視点から情報検索を行う



テーマ10.「お客様の心をつかむ販促計画の基礎」

売上げデータと取引期間からお客様の心理的期待感を分析する「顧客ポートフォリオ管理」(CPM)を活用して、お客様を育てる目標(最終目標は紹介の獲得)を定め、販促や接客に活用するための方法をマスターします。

 10−1 お客様の心理状態を捉える仕組み(実用)
 10−2 売上げの記録からお客様の心理を知る(実用)
 10−3 重点対象のお客様層を決定する(実用)
 10−4 日常の接客の中での活用の方法(実用)


無料相談・お問い合せフォーム


スマホの効果的な使い方について、ご相談やお問い合わせがありましたら、ご遠慮なく以下のフォームからお送りください。

(直接「スマホの抜刀術」に関するものでなくても結構です。相談は無料ですからご安心ください)

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2019/08/15

Posted by 中村宏